カテゴリー Music
Rom Zombieが今年来日して、AC/DCも来年3月に来る今、次に来て欲しいのは
Tom Jones!
トムとジョーンズ!もう少しいきてて!
それから
Dave Mathews Band!
このファニーフェイスは絶対こない!
そいからPearl Jam!
ウー!
ベイダーランキングでいうとダースベイダーと同じくらいすき!
エディ・ベイダー!(ヴェダー)
yutubeに適当なアーティスト名をうってみてまわるほどライブがみたくなる
ことがわかりました。
ライブがみたいのは自分の中の思い入れの大きさなんだなあと改めて
感じると、もうちょっと今のアーティストもきかんと!って思った!
いいのいたら教えてください。
カテゴリー Music
マイケルの「This is It!」の話題を良く聞く。
もともと生前に「鼻のおかしい白い人」としてメディアに取り上げられたときも、
彼のアーティストとしての存在のみのファンであったので、どうということも
なかった。知り合いでもないし。
さらにいざ死んで「すごい人だった」という印象を与える映画が公開されたところで、
そんな印象は必要ない。
死のうが生きようが、アーティストであることへの1ファンなので、彼の盤を聴き、
彼のパフォーマンスを見て、ファンであり続けるだけだ。
別にマスメディアへの批判や反発ではない。
King of Popのスキャンダルはニュース性も高く、取り上げるのは普通だろう。
死後にようやく本来のアーティストとみなして彼の偉業をたたえるのも普通。
ただ残念なのは、もちろん死ぬことなど誰もわかってなかっただろうから
仕方ないけれど、生前にアーティストとして新たに彼のファンになるであろう
印象をメディアはあたえなかったんじゃないだろうか。特に若い世代に。
僕の世代はスムースクリミナルなキラキラ時代をリアルに体験していたので、
上記で述べたように揺らぎないファンでいられることができたが、そうでない
世代にとっては、マイケルはほとんど挙動不審の変人としか写ってなかった
のではないだろうか。結局、手段ではなく結果をみてメディア批判になっちゃったけど。
いずれにしても彼の映画が公開されるのも、多くの人がそれに感動することも
いいことに間違いない。
ただ、絶対の喪失感。
Luther Vandross -2005
Lisa “Left Eye” Liopez -2002
Aaliyah -2001
R.I.P.
近年なくなった人たちで思いつくブラックアーティスツ。
JBはサンタになったんじゃないかな。
ただ、彼らはもうアルバムを出さないという絶対の喪失感。
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ヘイ ネイブ!
じゃなくて鍋です。
一人で鍋をやりました。
マリオテニスをしにくる一部の友人を除いてめったに来客のない我が家では
一人で普通に鍋をします。
「囲みきれないのでは?」
という心配も無用。
部屋の隅に鍋を置いて、鍋が逃げられないようにして鍋ります。
そんな鍋があったら欲しい。

ほいで一通り食べて落ち着いた後、鍋つゆパッケージのうらに
「鍋あともおいしい!ニラたまチーズ雑炊!」
とレシピが載ってたのでそれも試す。
だが「鍋あと」とはどれくらい具が残っていていいものだろうか。
大体何%の具を食べたら「鍋あと」なんだろうか。
一度ある店で鍋を食べ、雑炊も食べようと注文したところ、
ご飯とたまごと薬味を手にした店員が投入直前になって
「具は全部食べてください!」
と言われたことがあった。
その鍋の許容具%をはるかにオーバーしていたのだろうか。
雑炊をした際にご飯の間に隠れる具たちの
「あら白菜が」「あらお肉が」「おやしいたけまで」
と発見の喜びも味わいたいので、せいぜい具の残りが10%を割っていたら
十分雑炊に移行していいと思うが、店のオフィシャル鍋奉行に言わせると
「全部食べてください!」
とのことだった。
店側のこだわりに逆らう度胸はないので、その店では結局店員の手によって
残された具は排除されてしまった。
長ネギや豆腐、肉に至るまで!
鍋からすくい上げられては打ち捨てられていく具たちに対して
(決してそんなつもりではなかった)
と申し訳ない気持ちで目も向けられなかった。
まあそのあとにできた雑炊は大変うまかったのでそんな悲劇はすぐに忘れた。
ちなみに我が家では最新の「鍋あと%」は5%以下と制定いたしました。
Toy Story3は来年!
Andyが大学に行くので残されたおもちゃはまた大変みたい!
ババババズライトイヤー、オーンザレスキュー!
こわれたバズをリセットしたら製造された国の言葉になるところが笑える!!
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got spam
町のスーパーでSPAMが売っていたので思わず買いました!
WEBをみるとスパムむすびとかいろいろのってたけど、サラダ油くわえてぐちゃぐちゃにしてレバーペーストみたいにパンにぬって食べました。
割高だし「メチャウマ!」ってわけでもないけど、この練り肉はスキだなあ。
ほとんどパイソンズのせいでしょう。
全然関係ないけどこのブログのいまのテーマ(概観)の一番上にずらっとならんでるのはネギなんだろうか。ネギもうまいなあ。
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京都に行ってきたときに駅(cube)の中にツリーがでてたのでぼうっと見てきました!
京都は久々に行ったけど(最近は連続して)、Cubeの上のほうの広さはやっぱりすごいと思った。下は商業施設や駅改札でごちゃごちゃしてるけど上に上がれば空間があって人気がないくらいの場所も多い。大阪駅もこんな風になればいいのに。
2時間ほども時間をつぶすことになったので駅の周辺を歩いて、高校生のころ住んでいたころを懐かしく思い出しました。学校サボっていってた祇園会館の3本立ても今度行って見たい。
ツリーから流れるクリスマスソングを聴きながら、ぴっしり寒い日だったので冬気分を味わいました。
でも今聞きたいのはカ~リプソ!シェイクセノーラ!
やっぱりマラカスとソンブレロ欲しい。
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こんにちわ、「持ちましょうか君」です。
うちのアパートに夕方帰宅すると、アパートの入り口に入る際に、だいたい14%ほどの確立で同じ階のおばちゃんが買い物袋を自転車の前と後ろの荷台から下ろすのに出くわすのである。
おばちゃんは目の手術をしたときのことを「54歳のころやからかなり前やったわ」と思い出すので、まあ還暦は過ぎていることでしょう。
そのおばちゃんが自転車の前の荷台から買い物袋を地面に下ろし、後ろの台からも降ろし、あわよくば何かがパンパンに入っている紙袋も手にしているのである。3Fまでの階段を上がることを考えると、そりゃ言うわけです、「ああどうも。もちましょうかー」と。
この間同じように出くわしたときに「ああ、持ちましょかのにいちゃんか」といわれて、あだ名を賜りました。
「あんたいくつ」
「結婚せえへんの」
「見合いは」
「うちの甥っ子は3回も見合いしてん」
といった話題を毎回なげかけられつつ、玄関まで荷物を運び、大体14%の割合で冷凍したカレーやお稲荷さんをご褒美にもらって部屋に戻る。
「世界平和より近所の平和」
とモットーにこれからも頑張ろうと思います。ははは。
どうでもいいけどジャック・ブラックのネタでもははは。「CDショップで聞きたくない事top10」
ジャック・ブラックが最後に歌ってたSealの歌をAmerican Idolで歌ってたConstantine Maroulisは男前です。
そのConstantine Maroulisが出演しているミュージカル(Rock of Ages サイト)。彼が演じるDrewも気になるけどJack Black似のMitchell Jarvis演じるLonnyが気になるキャラだ・・・。ジャック・ブラックというよりはトム・サビーニかポリスアカデミーにでてきたゼッドみたいだ。
なつかしのZed。なんでもあるなあyoutube!今日家に来たF本さんは3時間近くハードコアバンドの動画をひたすら見ていました。
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生者の皆さん死者の日おめでとう!

Skull
昨日はハロウィ~ンでしたが、何年か前からカボチャにまみれるのではなく、メキシコで死者の日にソンブレロとマラカスを手にして、ガイコツに囲まれておどったらどんなに素敵だろう、と思っています。宗教的な理由はまったくないんですが。
死者の日についてはこちらのページが写真入でレポートされてます。
※本も出されてるご夫妻が運営しているページで、ライターだけあって読みやすく楽しめるサイトです。死者の日ページではトップに飛びにくいのでトップページもリンクしておきます。トップページ
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Slayerが来るらしいからカモン、と呼ばれたのでいきました。
写真はこちらのタケシくんのエントリーをご覧ください。こればっかり!
SlayerとMarilyn Mansonがくるかも、ときいていたけど実際あえたのはSlayerのドラマーの人だけでした。だれだっけ!
DJが流す早メタルよりもクラシックな曲に反応してお達者クラブな感じで飲んでました。でも楽しかった!
大阪のライブも良かったみたい。風聞。
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10/16 Rob Zombie @なんばHatch いってきました!
現場写真は会場でであったタケシくんのブログのエントリーをごらんください。
ロブ・ゾンビの魅力は、サブカル大好きっ子にとっては
映画へのオマージュや
コミック調
意味不明
と、PVを見てるだけでもはじめてみる人にとっては苦笑しそうなとこが最大の魅力!
ファッションもゴーストライダーの敵キャラ系、もしくはウェスタンゾンビ系と形容しにくい汚さも魅力!
もともと映画のタイトルからWhite Zombieと名づけるなど、一貫してB級なテイストを追求している彼は、見てマリリンマンソンみたいな洗練された今風さも、聞いて他のMetalバンドの激しさや重さもそれほどないけども、一方でB級テイストだからこそのポップさがあって「マジみたい」アーティストの一人で、大阪に来てくれて、見られて本当に良かった!
気温以外の理由で出した汗の量、声とコブシを張り上げた量的に今年最大でした!あんましライブいってないけど。
総合で今年自分が最高に楽しめたライブはサマソニのWARとRob Zombieかな!
WARもすごくよかったんだよ!誰とも話しできないけど!
同じ面子でやってるビデオをご覧ください。
オリジナルメンバーはロニー・ジョーダンだけだとしても、メンバーみんなノリノリでいいテイストで楽しめた。
来年3月のAC/DCはみんないくのかな?